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- uji
- 480ポイント
- 投稿時間:2010/03/14 22:54
WEBサーバやProxyサーバなどが出力するログについて、 現在、運用中のサーバではテキスト形式のファイルにして1日1GB以上のログがたまります(1台だけでこの量です)。 これをローカルディスクに一日単位でロテートして、数日前のログを定期的に他サーバへ避難させています。 そもそも出力をテキストでいいのか、しかもローカル保存でいいのか、という疑問があります。 リアルタイムにネットワーク経由でログ転送させたり、データベースへ格納したり、方法は色々あると思いますが、みなさんはどのような方法を取っていますでしょうか?
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まず、ログの量が圧倒的に多いと感じられます。 可能な限り必要なログのみに絞る事をお勧めします。 また自身に溜めこむのではなく、networkごしにlogging serverを置いておけば Server自身にHW故障など発生しても、logが閲覧できるため原因追究にも役立ちます。
loggingサーバーにログを転送させるのは一般的です。各サーバーローカルは直近のログしか残りません、トラブルシューティングなどに便利です。 ディスク容量、ネットワーク通信量を考慮して、ログファイルを圧縮することもよく見られます。
(返信が遅くなってすみません) masahideさん、crossroadさん、ご回答ありがとうございました。 大容量ログ出力の場合においても、リアルタイムにネットワーク越しにログサーバへ転送する運用も一般的に行われている、という解釈をしました![]()
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